「大乱闘スマッシュブラザーズ」

こんにちは!

クロガネです。

 

今回は任天堂のゲームの中でも最もメジャーなシリーズの原点である

Nintendo64版「大乱闘スマッシュブラザーズ」をプレイしました。

www.youtube.com

 

公式サイト:https://www.nintendo.co.jp/n01/n64/software/nus_p_nalj/

発売は1999年1月21日

定価で5,800円+税

当時は既に消費税率は5%であったので、6,090円ですな。

 

今プレイしても楽しめるいいゲームですね。

何より、格ゲーではないけどバトルできるゲーム、

しかも、格ゲーほど複雑ではなく気軽にプレイできる、

ということで子供から大人まで楽しんで戦うことが出来る最高のタイトルです。

その伝統は今のスマブラにも受け継がれております。

 

当時は兄や友人らとよくプレイしたもんですな。

当時は弱く、キャラクターもろくに扱えていなかった状態でしたが、

喜んで倒されまくっていた記憶があります(´∀`;)

 

n64版にしかない「台を乗りついでいけ」は全然クリアできないけれども、好きなステージでした。

たしかサムスが難しいんだっけ?

 

その他にも赤甲羅バグとか、いろいろ試した記憶があります。

 

ともかく、久々にプレイしてみると、他のバージョンとの操作性の違いが最も気になるところでした。

キャラクターの重さはWiiGC版との中間くらいでしょうか。

また、エフェクトが派手ですね。

とはいえ、上手くプレイできた時の軽快さは昔からなのかもしれません。

 

個人的には、雑魚敵を倒すステージは好きでした。

バンバン飛んでいくしね。これはヨッシーも同じだけど。

 

その手前の、「ボスのところまでたどり着け」にも同じようなグラフィックの敵が出てきますが、こいつらはそこそこ強いのに無理に突っ込んでいって時間切れになった記憶もあります。

 

思い返すといろいろと変なことをしていた記憶ばかりですな。

一度プレイするともっとやりたくなる気持ちは、今も変わらないことが改めてプレイするとすごいことですな。

 

また別のモードをプレイしたり、知り合いの都合が付けば対戦をしてみるのも面白いかもしれません。

 

今も色褪せない爽快感が楽しめる、

Nintendo64版「大乱闘スマッシュブラザーズ」、

ぜひ皆さんも遊んでみてください。

 

 

それでは。

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